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一緒。

どもっv( ̄∇ ̄)v自分です。

6月23日、24日に横浜アリーナで開催された、
『THE IDOLM@STER 7th ANNIVERSARY 765PRO ALLSTARS みんなといっしょに!』

昨日に引き続き、私が参加した23日公演について、
今日は後半から終演までを書きたいと思います(´∀`*)

THE IDOLM@STER 7th ANNIVERSARY 765PRO ALLSTARS みんなといっしょに!2

14. SPECIALメドレー/765PRO ALLSTARS
  ~my song/釘宮理恵・仁後真耶子(第26話エンディングテーマ)
  ~フラワーガール/原 由実・沼倉愛美(第13話、第19話挿入歌)
  ~Little Match Girl/中村繪里子・浅倉杏美(第23話挿入歌)
  ~relations/たかはし智秋・下田麻美(第22話挿入歌)
  ~arcadia/今井麻美・長谷川明子(第15話挿入歌)
  ~エージェント夜を往く/平田宏美・若林直美(第8話、第26話挿入歌)
  ~GO MY WAY!!/全員(第10話エンディングテーマ)
前半と同じく、センターとアリーナの間に作られた通路を移動しながら、
プロデューサーと非常に近い距離で歌われたメドレー。
スクリーンに歌詞が映し出された曲は、会場全体で歌いました。
直前に放送された第26話(特別編)のエンディングテーマ《my song》
この曲は、2010年の5thライブで、くぎみーのソロで歌われ、
涙無しでは聴けない素晴らしい歌唱だったので、生で聴けて嬉しかったです!
《relations》《arcadia》というハードな2曲に続き、
《エージェント夜を往く》では、宏美さんへの想いを込めながら、思いっきり歌いました!
幾らボーイッシュな歌声の宏美さんでも、音域はやはり女性のものですので、
一緒に歌うのは結構大変で、何度も裏返ってしまいました。
それでも、プロデューサーさんの多くは、
オクターブ下ではなく、同じ音域で頑張って歌っていらっしゃいます。
ライブの定番曲《GO MY WAY!!》がメドレーで登場したのには驚きました。
それほどに、アニメの新曲が多く加わった今回の公演では、
セットリストが大きく変わったのです。

15. キラメキラリ/仁後真耶子
(第7話、第13話挿入歌)
やよいのソロ楽曲。
とにかく生で聴きたかった曲の一つで、
彼女のイメージカラーであるオレンジ色に、再び客席が染まります。
前半で歌われた《おはよう!!朝ご飯》よりも、更に明るい曲で、
こちらも、やよい本人かと見紛うばかりのパフォーマンスをまやちゃんが繰り広げます。
以前は本人が担当していた振りをダンサーさんが担当したりして、
より一層、華やかなステージングになっていました。

16. スタ→トスタ→/下田麻美
(第13話挿入歌)
亜美・真美のソロ楽曲。
プログレ的な《黎明スターライン》さえも自分色に染める亜美・真美ですが、
こちらも双子のいたずら心が炸裂した、遊び心あふれる一曲。
声優さん本人として歌うか、キャラの声を維持したままでライブでも歌うか。
あさぽんは、後者を完璧に実現させられる素晴らしい表現者だと思います。
終演後にアップされたブログに書かれた葛藤は、一読して感涙して、
もう一度読み返して、自分の仕事について考えさせられました。
http://yaplog.jp/asaponmax/archive/3444

17. 自転車/平田宏美
(第17話挿入歌)
くんのソロ楽曲。
誰よりも女の子している筈の真くん。
その気持ちをストレートに表現した、でも、やっぱり元気いっぱいな曲。
宏美さんの伸びやかな声が、会場を温かくしてくれます。
サビの「好きーだよー!」は、会場全体で叫ぶのですが、これがまた気持ちいい!
2番になると「嫌いだよー!」と叫ぶことになるので、ちょっと面白いことになります。
そして、一番最後の「だってキミが・・・好きだーーーーーーーーーーーー!!!!!」を、
会場全体が、ありったけの思いを込めて叫びます。
勿論、私も全身全霊を込めて叫びました!!!
花道の先端で歌う宏美さんを近くで感じられましたし、
かっこよくて美しいステージングを堪能することが出来ました。
宏美さんのブログは最近更新が滞っていて、
リハーサルの過酷さを無言で物語るようでしたが、
2日目終演後にアップされたブログを読んで安心すると共に、
私の方こそ、改めて「感謝」の気持ちでいっぱいになりました。
http://blog.livedoor.jp/hira__hiro/archives/51348012.html

THE IDOLM@STER 7th ANNIVERSARY 765PRO ALLSTARS みんなといっしょに!8

18. 神SUMMER!!/沼倉愛美・若林直美
(第5話挿入歌、アニメ用新曲)
実際は大人数で歌われるこの曲を、ぬーさんと若林さんで。
このお二人だからこそ、これからの季節にぴったりな開放感たっぷりで、
でも、何処か切なさを感じるこのナンバーを歌い上げられたのだと思います。
作中では海水浴の場面で使われましたが、あの楽しいやり取りの数々を思い出しながら聴きました。
アイマスには季節を彩る曲も多いですが、新たに加わった、歌い継がれて欲しい曲です。

19. 晴れ色/たかはし智秋
(第8話挿入歌、アニメ用新曲)
あずさのソロ楽曲。
智秋さんは、5年前に「Aice5」のメンバーとして横浜アリーナのステージを体験されています。
ガールズの中で抜群の歌唱力を誇り、最年長のアイドルを演じることもあって、
アイマスでは大きなスケールのバラードを歌われることが多いのですが、
この曲は、本当にシンプルなポップス。
だからこそ、誤魔化しがが一切利かない曲だと思いますが、それはもう素晴らしい歌唱でした。
過激なグラビアも多い「アゲアゲでイケイケ」のセクシーな智秋さんとしては、
洋楽的というか、ヒップホップやR&Bのテイストが強いナンバーを好まれると思うのですが、
職人的なクオリティと申しましょうか、プロフェッショナルを感じるステージングでした。
アイドル的な華やかで(良い意味で)大仰な曲が多くを占めるアイマスの中で、
削ぎ落とされた裸の楽曲を智秋さんが歌われたことに、大きな意味があると思います。
アイマスを離れても成立するような、リラックスしたい時に聴きたい曲です。

20. 七彩ボタン/釘宮理恵・若林直美・たかはし智秋
(第18話、第23話、第26話挿入歌)
「竜宮小町」のナンバーですが、あさぽんの代わりに若林さんが入りました。
若林さん演じる律子が「竜宮小町」のプロデューサーですものね。
ある意味、夢の共演!
前半で歌われた《SMOKY THRILL》が挑発的な曲だったのに対し、
こちらはキュンキュンするようなハウステイストのガールズポップになっています。
心地好いBPMで、しっとりした気持ちになりました。

21. 光/滝田樹里
(アニメ未使用曲)
「765プロダクション」事務員、小鳥さんのソロ楽曲。
毎日頑張るアイドル達、でも、なかなか成果が上がらず、プロダクションも小さいまま。
そんな中、彼女達を仕事のプロとして、ファンの一人として見守るような思いに満ちた曲。
作中の小鳥さん自身にはあまり感じられない母性があるのは、
樹里さんが一児の母であることと無関係ではないでしょう。
優しさが会場全体を包み込んでいました。
http://ameblo.jp/jurikichihour/entry-11287662441.html

22. マリオネットの心/長谷川明子
(第13話挿入歌、アニメ用新曲)
美希のソロ楽曲。
作中では、アイドルとしてダイヤモンドの原石のような魅力にあふれた逸材であるにも拘らず、
怠惰とも言えるマイペースな性格からトラブルを起こすこともあった美希が、
名誉挽回のステージングを繰り広げる場面で歌われた、前半のクライマックスを飾る一曲。
あっきーのパワフルな歌唱力が発揮される曲で、作中の美希と同じく、
かっこいいステージングでした!
クールな楽曲なので、コールではなく、サイリウムを力強く振ることで応えました。

23. DIAMOND/釘宮理恵
(アニメ未使用曲)
伊織のソロ楽曲。
アニメでは伊織のソロ楽曲が流れなかったので、何が来るか色々と想像していましたが、
自信に満ちた、かわいいだけじゃない、大人への成長を感じさせる曲を聴けて嬉しかったです。
昨日も書きましたが、ダンサーさんは居るものの、
ステージに一人立つくぎみーを見られる機会は本当に少ないので、
かなり貴重な経験が出来ました。
くぎゅうううううううううううううううううううううう。

24. 約束/今井麻美
(第20話エンディングテーマ、アニメ用新曲)
千早のソロ楽曲。
感動の第20話で歌われた名曲が、ついに来ました。。
作中、週刊誌に心無い記事を書かれ、そのショックから歌声を失ってしまった千早のために、
765プロ全員で詩を作ったという設定の曲。
ステージに立ち、イントロが始まったものの、どうしても声が出ない千早の代わりに、
他の11人が歌を繋ぐ場面も感動しましたが、
1番が終わり、歌声を取り戻した千早が大サビを歌い上げる場面は、
何度見ても号泣してしまいます(この一文を書くだけで、涙が零れました、、)
心を閉ざしてしまいがちな千早が周りのみんなを信じることが出来た曲だったとも思います。
「歌を歌うことの出来る幸せ」を体現するかのようなミンゴスの歌唱に、
アニメとリンクするだけではない、もっと大きな感動がありました。
1番から涙が止まらなくなったのですが、
途中、それまで真っ暗だったステージ後方に他のアイドル達のシルエットが浮かび上がった瞬間、
涙腺が完全に崩壊して、抑えようと努めたものの、声を出しながら泣くことを止められませんでした。
コンサートが終わってのミンゴスのブログも、感涙すると共に、
仕事というものを再考せざるを得ない内容でした。
http://blog.livedoor.jp/ubiquitous777/archives/51477905.html

25. 見つめて/浅倉杏美・原 由実
(第23話エンディングテーマ、アニメ用新曲)
作中、みんなの活躍の場が広がるに連れて、その多忙さから顔を合わせる機会が減って行く。
みんなで仲良く活動したい春香はこのことを危惧し、奔走するものの、
現実はなかなか上手くいかず、落胆する。
その矢先、アイドルとして活動するモチベーションを失っていく春香が、
ミュージカルの稽古中に奈落へ落ちそうになり、それを庇ったプロデューサーが重傷を負う。
この衝撃のラストシーンで、クレジットの背景も真っ黒の中、
インストバージョンとして使われた曲。
アニメで初めて聴いた時は絶望しか感じられませんでしたが、
歌が入ることで、奈落の底にも光が射して来ます。
辛い気持ちになるため、普段あまり聴かない曲だったのですが、
あずみんとはらみーの歌声とスクリーンに映し出される表情に、やはり、涙腺が崩壊。
「こんなに素敵な曲だったんだ」と感激しながら、全身を震わせて泣き続けました。
http://ameblo.jp/asakura-azumi/entry-11287362478.html
http://yaplog.jp/heavenly_cafe/archive/840

26. さよならをありがとう/中村繪里子
(第24話挿入歌、アニメ用新曲)
春香のソロ楽曲。
プロデューサーに重傷を負わせてしまい、自分を見失い、精神も安定しない春香。
そこに居てくれるだけで場の空気が和むようなキャラだけに、
フィクションの世界とはいえ、見ているこちらも心配と不安で心が引き裂かれそうだった第24話
子供時代の自分の幻影に導かれ、再びアイドルとして駆け出そうとする場面で流れるこの曲は、
とても優しく、とても素直な春香の気持ちのために全てが完璧に作られています。
そして、繪里子さんと春香が限りなくリンクする曲でもあります。
繪里子さんは春香本人で、春香は繪里子さん本人。
ラジオやイベントでの芸人を凌駕するような言動も魅力的ですが、
ブログやTwitterで見せる繊細な言葉遣いや、
インタビューで本人や周囲が語る、春香を演じて来たあまりに平坦ではない道のりを、
プロデューサー、プロデュンヌの皆さんも知っています。
何処までも成長し続けるであろう繪里子さんと春香。
公演を終えてのブログは、繪里子さんの優しさに満ちていました。
http://blog.livedoor.jp/eriko_diary/archives/65688156.html
http://blog.livedoor.jp/eriko_diary/archives/65689224.html

《約束》からの3曲は、
「音楽でここまで泣いたことは無い」というくらいに、大量の涙が零れました・゜゜・(/□\*)・゜゜・

27. 私たちはずっと…でしょう?/中村繪里子・下田麻美・原 由実・長谷川明子・浅倉杏美・沼倉愛美・平田宏美・今井麻美・仁後真耶子・釘宮理恵・若林直美・たかはし智秋
(第25話挿入歌、アニメ用新曲)
最終回を彩る曲。
「“ずっと…”の“…”にはみなさんの好きな言葉を入れてください!」というMCも印象的でしたが、
ここは「いっしょ」しか有り得ないでしょう!!
別れを感じさせる曲でありながら、前面に出て来るのはポジティブな感情ばかり。
これぞアイドル!これぞアイドルマスター!と感じるステージングでした。

28. いっしょ/765PRO ALLSTARS
(第25話エンディングテーマ)
最終回のエンディングテーマが、本公演の本編ラストのナンバーとなりました。
ピースフルな曲で、スクリーンに歌詞が映し出され、会場全体での大合唱となりました。
本公演のテーマ「みんなといっしょに!」を象徴するエンディング、
感動するより他はありません!

【アンコール】
EN01. THE IDOLM@STER/765PRO ALLSTARS
(第6話エンディングテーマ、第13話挿入歌)
アイマス初期を代表するナンバーがアンコールの1曲目。
主題歌的なポジションであるものの、マイナーキーで、
アイドルの日常(それも、ネガティブ寄りな内容)を歌うという、主題歌らしからぬ魅力を持っていて、
アイマスのチャレンジ精神を体現しているナンバーだと思います。
5分半近い長さを持っていて、サビの裏声の所など、以前はピッチも安定していなかったようですが、
素晴らしいという一言に尽きる歌唱、パフォーマンスでした!
アイマスの楽曲を好きになるきっかけの一曲だったこともあり、とにかくライブで聴きたかったのです!
ここまでで公演時間は3時間半を超えていて、喉もかなりやばい状態だったのですが、
アイマスを長く愛していらっしゃるプロデューサー、プロデュンヌの皆さんに導かれて、
自分でも驚くくらいに大きなコールで応えました!

EN02. READY!!/765PRO ALLSTARS
(前期オープニングテーマ、アニメ用新曲)
1曲目で歌われた《READY!!》が再び歌われ、大歓声とコールで横浜アリーナが完全に揺れていました!
何処までも高まり続けるテンション。
完全燃焼、最高潮、大満足。
どんな言葉も及ばない興奮と感激がありました!!!

最後は「765プロダクション」社長、高木順一朗氏に代わり、
アニマスの通称「赤羽根P」による一本締めで終了。

客電が点されても、「アイマス最高ーーー!!」の大歓声や、
場内に流れる《READY!!》や《CHANGE!!!!》に合わせてのコールが鳴り止みませんでした。

ホテルに戻って、、祭りのあと。。。

THE IDOLM@STER 7th ANNIVERSARY 765PRO ALLSTARS みんなといっしょに!6


尚、昨日お知らせしたファミ通.com以外に、
GAME Watchでも、詳細なレポートや沢山の画像が紹介されています。
http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20120625_542579.html


このようなことを新参者のファンが書いたら怒られそうですが。。

アイマスのガールズには30代の方も半分以上いらっしゃいますし、
(最近、年上の女性に魅かれるようになったのは、アイマスの影響だと思っています!)
中には、歌や踊りを苦手としていた方もいらっしゃるでしょう。
でも、この日のステージに上がっていた全員は、紛れもなく「アイドル」そのものでした!!!
これは、もしかしたら「声優」という職業の為せる業かも知れませんし、
それ以上に、ガールズの皆さんの長きに渡る努力の成果だと思います。
リスアニ!『アイドルマスター』音楽大全 永久保存版I」「同II」を拝読すると、
ガールズ、ゲーム制作スタッフ、作詞家、作曲家の熱い想いと苦悩の道のりに圧倒されますΣ( ̄ロ ̄)
アイマスの声優さん達はアイマスだけを仕事にしている訳ではなく、
毎週同じ時間にアニメやラジオ番組、インターネット番組の収録や生放送があり、
イベント等で国内外を移動されることも少なくありません。
だからこそ、ガールズ13人が全員揃う本公演は貴重なものでしたが、
横浜アリーナというアイマス史上最大の会場で、稽古は困難の連続だったと思いますし、
絶対に成功させようという意気込みも強かったことでしょう。
スケールの大きさを実感しながらも、ガールズを近くで感じられる公演を成功させるのは、
生半可なことではないと思います。

また、2年前の幕張メッセでのライブを超える公演は出来ない、
と思っていたファンも少なくなかったようですが、
確実により高みに到達したライブだったと思います。
それは、全ての曲の歌唱を始めとするパフォーマンスに表れていましたし、
何よりも、皆さんが今まで以上にお美しく見えたこととも無関係ではないでしょう。
その眼差しに、プロデューサー、プロデュンヌの皆さんは惚れるのだと思います(*゚▽゚*)
(女性ファンが多いのも、象徴的なことではないでしょうか)


余談ですが、前半最後で歌われた《自分REST@RT》は、
「今日から自分は生まれ変わる」という前向きさをテーマとした、
アニメの前半のクライマックスを飾る曲だったのですが、
作詞を担当された佐々木宏人さんによると、
テレビの歌番組で歌われるようなショートサイズの詞を2011年3月3日に提出し、
フルサイズの完成は3月23日だったそうで、
奇しくも制作の途中で東日本大震災が起きたとのこと。
それにより、2番の歌詞は震災の影響を強く受けたものになったそうです。
すべてが報われる、輝かしい瞬間へ。。。


隣の席のプロデューサーさん(勿論、初対面)も初めてのアイマスライブ参戦だったそうで、
終演後、ライブの感動を語り合いました。
オフ会も多く開かれていたようですが、私は不参加(_´Д`)
そこまで参加してのアイマスライブなのですから、次回は参加させて頂きたいです!

そう、今から、きっと開催されるであろう8thライブに向けて、準備や対策を始めて参ります!
チケットが入手困難で、今回、23日公演だけでも取れたのが奇跡のようなことなのですが、
先ずは気持ちで負けないよう、これからの1年間を過ごして参ります!!!

ガールズの皆様、コンサートスタッフの皆様、ゲーム制作スタッフの皆様、多くの関係者の皆様、
そして、ここまでアイドルマスターを盛り上げて下さったプロデューサー、プロデュンヌの皆様に、
心より感謝申し上げます!!!
本当に、ありがとうございました!!(o^∇^o)ノ

23日公演に参戦出来たことを仕合わせに思うと共に、
この感動をこれからの生活に反映させられるよう、毎日を頑張って生きて参ります!!!


次回は、時系列に逆らって、開場までのことを書きたいと思います。
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